まちの痕跡探偵団~移りゆくわがまち~ バックナンバー

第7回 “火鉢さん”お役ご免ですね

埃を被り忘れ去られようとしている“火鉢さん”を訪ね、共に歩んできた長い々足跡の一端を振り返りました。

第6回 恐慌の風が吹く街にカフェーの賑わい

川崎の街にカフェーが出来たのは大正の終り。昭和5年頃には、サンパウロ、十一屋、キシガミ、オリンピック、松葉屋(マツバヤ)など71軒を数えた。

第4回 ぶらり六郷川へ「工都川崎発祥の地」を訪ねて

川崎の町が宿場町から工業都市へ第一歩を印した六郷川べりを訪ねました。

第3回 消えた太陰太陽暦

文明開化の嵐の中でまちから姿を消した太陰太陽暦がどのような暦だったのか、痕跡を訪ねます。

第2回 大イチョウのすむまち

影向寺は、関東屈指の古刹と言われ、樹齢600年の大イチョウがすんでいます。

第1回
泉福寺・大イチョウの下で

境内に入るとすぐに大イチョウに出会えます。樹齢800年、わがまちと共に歩み、まちのうつりかわりを見続けてきました。